関西の相続不動産に特化
大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山関西の相続不動産に特化
山林・空家・原野・土地・別荘地に対応
子どもに
「負動産」を
残したくない
あなたの代で安心して手放しませんか?
固定資産税・管理・相続の悩みから解放
LINEで引き取り可否を無料診断 写真・住所を送るだけ|自社ITシステムで24時間スピード受付山林・空家・原野
土地・別荘地に対応
宅建業者・提携士業と
ワンストップ対応
境界不明・
荷物残ったままでもOK
相続した実家や土地、
どうしたら良いの?
処分困難な「負動産」を抱える多くの方が、同じ葛藤を持っています。
どこに相談しても
「売れない」と断られた
山奥の土地や老朽化した空き家は、不動産会社から「取引できない」と断られ処分方法がない。
毎年、固定資産税や維持費だけを
払い続けている
誰も使わないのに、毎年固定資産税や草刈りの維持費だけが引き落とされ続けている。
家具や荷物が残ったままで
片付ける費用も時間もない
古い家財道具やゴミがそのまま残っており、遠方のため片付けに行く時間も予算もない。
相続登記の未了や境界の曖昧さで
トラブルにならないか不安
昔の名義のまま放置されていたり、隣地との境界線が分からず将来的に子どもたちへ負担を遺したくない。
\ 最近このようなご相談が急増しています /
空き家・建物のトラブル例
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解体・雨漏り
崩壊の危険・雨漏りが酷いのに解体費用がない
老朽化が進んで危険なのに、数百万円かかる解体費用が払えず放置するしかない状態。
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通行権・隣人
囲繞地通行権や私道の通行トラブルで揉めている
今まで無償だった隣地や私道の通行に関し、突然通行料を請求されたり話し合いが拗れた状態。
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家財・ゴミ
相続した実家がゴミ屋敷状態で手がつけられない
何十年分もの家財道具や不用品、ゴミが山積みで、片付け費用も時間もない状態。
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訳あり・事故
事故物件や、改装しても売れないリスクを負いたくない
事故物件であるため売りに出せない、またはリフォーム費用をかけても売れ残って赤字が広がるリスク。
山林・土地のトラブル例
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二次災害・山火事
大雨による土砂崩れや山火事の賠償責任が怖い
近年の異常気象による土砂崩れや乾燥による山火事など、万が一の二次災害による所有者責任の懸念。
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所在不明
地番はわかるが、場所が全くわからず管理できない
祖父やそれ以前の代から所有しているが、住宅地図やゼンリンにも載っておらず、現地にも行けない状態。
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飛地・未接道
道がなく他人の土地に囲まれた「飛地(無接道)」
道路に接しておらず、周囲を他人の土地に囲まれていて立ち入りすら困難な状態。
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法的制限・保安林
枝一本切るのにも許可が必要な「保安林」の指定
国の指定(保安林)になっているため、草刈りや伐採などの自由な処分や維持管理が極めて難しい状態。
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リゾート・通行料
バブル期の放置別荘地で、通行・整備費を請求された
開発業者が私道を放置したためダメージが酷く、最近になって道路整備費や高額な通行料を請求された状態。
「売れない」と断られた物件を、
法的な安心と共にお引き受けします
親や祖父母が遺してくれた家や土地。手放すことに罪悪感を感じる方もいるかもしれません。しかし、管理が途絶えた空き家や山林を放置することは、倒壊や土砂崩れなど、地域社会への危険や近隣クレームに繋がります。
私たちの有料引き取りサービスは、単なる処分ではなく、「未来のための前向きなリサイクル」です。引き取った物件は放置せず、空き家再生や木材保全、太陽光発電、キャンプ場開発などを行う専門事業者へと繋ぎます。あなたの代で綺麗に整理し、責任をもって次の社会資源へと還元します。
専門家3社が連携して 契約・登記・引き取りまで ワンストップ対応
不動産の悩みを解決し、
安心をお届けします
- 不要な不動産を手放せる
- 固定資産税などの負担から解放される
- 専門家のサポートで手続きも安心
コンプライアンス遵守で
安心してお任せいただけます
なぜ「有料引き取り」なのか?
確定したお見積り費用を一括でお支払いいただき、管理責任と将来の固定資産税・維持費を引き受けます。
引き取り後の「リサイクル」スキーム
専門パートナーへの確実なバトン引き継ぎによる価値の再循環
負動産リサイクルセンターが選ばれる3つの特徴
専門家ネットワークと独自リサイクルスキームによる安心の処分・引き取り体制
郵送だけで完了する
自動登記セットアップ
提携司法書士が登記に必要な書類をすべて作成します。お客様は実印を押して返送するだけで、安全かつ確実に名義変更手続きが完了します。
相続未了・名義人多数でも
ワンストップ対応
相続登記が完了していない状態や、共有名義人が多くて話が進まないなどの複雑な状態でも、当センターがすべての手続きを代行・整理します。
引き取り後も安心な
専門リサイクル
引き受けた不動産は放置せず、提携する不動産開発会社や林業保全団体、再生可能エネルギー事業者へバトンを引き継ぎ、活用します。
一目でわかる「他社・通常の仲介」との違い
当センターの負動産引き取りが選ばれる理由
「3つの安心宣言」
契約完了まで金銭的・法的に安全な取引を徹底します。
国土交通省が示す有料引き取り利用時の確認事項(費用・条件の明示、登記確認後の支払い、引取後の管理方針)を取引設計の参考にしています。
費用・条件を明示
事前にすべてをご説明します
費用の内訳を明確に提示
追加費用の発生条件を事前説明
契約書に費用・条件を明記
登記確認後にお支払い
所有権移転後の安全な決済
所有権移転登記の完了を確認
登記完了後にお支払い実行
司法書士が手続きをサポート
引き渡し後の責任完全免責
将来のリスクから完全に解放します
引き渡し後の責任を完全に免責
将来のトラブル・費用に一切関与しません
建物・土地の欠陥や管理責任も免責
地域別専用窓口・対応エリア
関西各地(京都・滋賀・兵庫・和歌山・大阪)の専用窓口でお問い合わせを受付中
京都エリア窓口
【対応地域:京都北部(綾部・福知山・南丹・京丹波)】
地元のローカルネットワークと連携し、空き家、古民家、長屋、アパートなどの早期引き取り査定を行っています。実績多数のエリアです。
滋賀エリア窓口
【対応地域:湖西・北部(大津・高島・長浜)】
大津市湖西や高島・長浜などの豪雪地帯に放置された空き家・古民家を有料引き取りする地域専用窓口です。
兵庫エリア窓口
【対応地域:淡路島・山間部(但馬・丹波・西播磨)】
淡路島の放置空き家や但馬の豪雪地の建物、丹波や西播磨の古民家などを有料引き取りする地域専用窓口です。
和歌山エリア窓口
【対応地域:有田川・紀美野・紀南山間部・高野山】
山間部や沿岸部に放置されたままの空き家や古民家、使用されなくなった店舗などを受付・有料引き取りする地域専用窓口です。
大阪エリア窓口
【対応地域:豊能ニュータウン・南河内山間部】
能勢・豊能のオールドニュータウンの空き家、南河内の維持困難な古民家・長屋などを有料引き取りする地域専用窓口です。
「完全非対面・郵送のみ」の3つのステップ
来店も対面も不要。ご自宅にいながらスピーディに手放せます
よくある質問
処分困難な空き家・山林の手放しに関する疑問に率直にお答えします
【物件の状態・残置物・難あり物件】
はい、原則としてどのような物件でもお引き受け可能です。 他社で断られた崖地、再建築不可の狭小地、道路に面していない土地、境界が不明な山林、相続登記が未完了の古い空き家でも問題ありません。提携宅建業者(株式会社ミュートス)および専属の司法書士チームが法的な調査から手続き整理まで一括サポートいたします。(※ただし、農地法の制限を受ける農地、抵当権などの担保権が設定されたままの物件、その他法的に移転が極めて困難な要因がある場合は現状の確認が必要となります。)
はい、生活用品や家具が残った状態(現状のまま)でもお引き受け可能です。 事前にお客様側で搬出や片付け、清掃をしていただく必要はありません。大量の不用品処分や家財の整理手配も含めて、提携事業者とともにトータルでサポートいたします。
はい、地目が墓地の土地や境界が未確定な山林・崖地・土砂災害警戒区域など、一般的な不動産店で拒否される物件でもお引き受け可能です。 改葬手続きや地目変更登記、境界確認の手配などの法的手続きも、提携司法書士・行政書士チームが連携して対応いたします。
【公的制度・自治体・他社との比較】
国庫帰属は、相続等で取得した土地を対象とする国の承認制度で、建物がある土地や境界が明らかでない土地などは申請できません。 承認後には負担金も必要です。自治体への寄付は受入条件が自治体ごとに異なります。当センターでは、国庫帰属の対象外となり得る物件も含め、個別に引き取り可否をご案内します。
はい、空き家バンクや一般仲介で何年も買い手がつかなかった物件のご相談を多数いただいております。 買主を探す仲介ではなく「当センター(提携宅建業者)が直接買い取り・引き取る」形となるため、長期間放置された物件でも確実な手放しが可能です。
【権利関係・相続・法律リスク】
はい、相続登記が完了していない現状のままでご相談いただけます。 提携司法書士が相続人様の調査・整理から遺産分割協議書の作成、相続登記の申請まで一括してサポートいたしますので、未登記のまま放置されている物件でも安心してお任せください。
はい、相続調停中や遺産分割協議の段階でも、事前のご相談や引き取り可否の確認、お見積りのご提示が可能です。 遺産分割の話し合いを行うにあたり、「引き取りにどの程度の費用がかかるか」「所有権移転が可能か」を事前把握しておくことで、相続人間での話し合いの客観的な参考材料としてご活用いただけます。(※本査定は特定の相続人の利益を代弁あるいは交渉に介入するものではなく、対象物件に基づく客観的な試算です。また、引き取り査定回答および実際の契約主体は提携する宅地建物取引業者となります。所有権移転手続きは調停成立等により取得者が確定した後に提携司法書士とともに進められます。)
はい、ご自身が所有する「共有持分のみ」の引き取り・所有権移転手続きが可能です。 他の共有者との話し合いが難航している場合や連絡が取れない状況であっても、お客様の持分単独でご相談・手放しを進めることができます。
いいえ、相続放棄をしても次の管理者が決まるまでは管理責任が残る場合があります。 民法改正により保存義務が整理されましたが、放置すると近隣トラブルや賠償責任のリスクが残ります。有料引き取りを活用して所有権移転登記を完了させることで、将来の管理リスクから確実に解放されます。
【費用・税金・手続きの流れ】
物件の所在地、面積、固定資産税額、将来の維持管理コスト、登記費用などを勘案して「一回限りの確定お見積り(処分費用)」をご提示します。 ご契約時にお提示した確定お見積り額以上の追加費用が発生することは一切ありません。無料査定にて物件情報をお知らせいただければ、事前に概算費用をご案内いたします。
提携司法書士が法務局への所有権移転登記を完了した時点で、お客様の法的な管理責任および固定資産税の納税義務は完全に消滅します。 登記完了後は、名義が完全に移転したことを証明する「登記事項証明書(登記簿謄本)」の写しなどの登記完了書面を郵送にてお渡しいたします。
放置空き家が「特定空家」や「管理不全空家」に指定されて自治体から勧告を受けると、住宅用地特例(固定資産税の最大1/6軽減)が解除され、税負担が実質約6倍となる可能性があります。 課税が強化される前に当センターで所有権移転を完了させることで、突然の増税リスクや過料等の不安を解消できます。
いいえ、完全に「対面不要・郵送完結」で手続きが完了します。 LINEやWEBでの査定完了後、契約書や登記委任用の必要書類をご自宅へ郵送いたします。必要事項にご記入・ご捺印(実印)の上、返送していただくだけですので、遠方にお住まいの方やご多忙な方でも問題なく進められます。
「負動産」のお悩み、
法的な安心とともに解消します。
「親から引き継いだけれどどうしようもない」「子供や次の世代に負担を残したくない」と葛藤していませんか?まずは無料の引き取り査定をご相談ください。専門知識をもったチームが親身に解決へ導きます。
スマートフォンで物件の状況や納税通知書、現地の写真などを撮影して送るだけ!24時間いつでも簡単に査定依頼が可能です。専門家への相談もLINEからワンタップで行えます。
【安心の3つの約束】お見積り確定後の追加費用ゼロ / 登記完了後の完全後払い制 / 安全な取引方針